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高石マリーナフイッシングクラブ発会式

去る2月26日(日曜日)晴天の中、第41回目の発会式が執り行われました。

フィッシングクラブ発足以来41年目になりますが今年も会員30名で、

近所の神社から神主様に来ていただきお魚の供養と今年1年の会員の安全を祈祷して頂きました。

また、ご祈祷が終わった後 鯛や、すずきを会員全員で放流しました。

式が終わった後、西田会長の挨拶、新入会員の紹介後、

ボート修理歴45年の実績を積まれたマツモトマリン中筋専務のボート管理、特にエンジンに関しての講習会が開かれ、

その後みんなで食事の準備を手伝って、食事をしながらわいわい楽しい釣り談義で締めくくられお開きとなり

皆さん大変充実の一日でした。

高石マリーナフィッシングクラブ定例釣り大会

 

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先日、9月11日台風の合間を縫って順延ながら釣り大会が実施されました。締め切り時間はPM4:00ですが、今回参加者全員が終了時間内に帰港です。
PM5:00からの表彰式には全員集合。今回は長寸、重量含めた表彰です。今年は高石マリーナフィッシングクラブができて、40周年目にあたります。

 

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釣果いちばんのりのUさん、開口一番「今日はあかなんだ、魚がいない」の一言。でもさすがクラブ最古参で釣り好きだけに立派に今晩のおかずはゲットされました。

今日は釣れない、場所が悪かったと(Uオーナ)言いながらも、太刀魚、サワラ、 さごし、ご覧のように釣れてます。

 

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一番のりのUさんの検量を手伝うマリーナの肥子マスター、と田中さん。    基本的に釣りクラブはオーナーの自主運営になっています。

 

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武田会長自ら検量、横に居るのが大会のお手伝いをする、シーメンズきっての釣り好き 。小倉部長

 

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メンバー皆、検量も終わり5時からの表彰式を前に今日の釣果や場所の報告などくつろいでいるところ。

 

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表彰式を前にマリーナの田中さんと打ち合わせ中のボート歴も釣り歴も会長歴も長い高石マリーナフィッシングクラブの武田会長

 

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優勝者の表彰と優勝賞品を受け取る keisokuIのオーナーSさん。ボートでの釣り歴は4年程ですが、仕事より釣りが好きと言われるだけに(本人ではなく)、

研究熱心出航率も高くポイントも沢山GPSに入っているようです。

 

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2位は高石マリーナ、フィッシングクラブと共に歩んでこられ、会員さんから師匠と慕われている。つり歴50年以上のLavieEnRozeオーナーのMさんです。

 

NO10

3位は検量一番のりのSeagullオーナーUさん、Mさんと同じクラブでの歴史をお持ちです。

 

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